2015年1月14日 make.digitaljewelryの動画CMを新宿アルタビジョンに配信しました。

 結婚指輪オーダーはデジタルジュエリー®で新時代を迎えます!

アルタビジョンに配信された様子

実際のCM

3D-CADでの結婚指輪デザイン 簡単そうだとは思えてきたけど そもそもデザインのアイデアが・・・・

 

そんなあなたでも大丈夫!

 

デジタルジュエリー®秘密基地&デジタルジュエリー®ステーションにご来店(要予約)いただければ デザイン集から選んでカスタマイズが可能です。

 

どんな感じなのかは下記動画 <3D-CADを使ってのジュエリーデザイン方法の動画Vol.9>をチェックしてください!

 

今回はペンダントに必要なパーツ バチカンについてです。

 

あらかじめ 佐藤善久が3Dデザインした3デザイン 3サイズデータをの無料fダウンロードしていただけます。

 

download2

 

使い方は下記動画を参考にしてください。

 

3Dマーケットプレイスでも シルバーやゴールドのオーダも可能です。

(DMM.MAKEやrinkak等)

 

ただし 地金にするものには 0.8mm以下の太さの箇所があるものは オーダー受け付けてもらえません。

 

日常において1mm以下の数字の0.8mmなんてサイズ あまり扱うことはないので 「0.8mmって細いじゃん」と思われるかもしれませんね。

 

でも ジュエリーの場合 0.8mmって意外に太いんです。

ファッションリングに留まっているメレダイヤの爪。  ダイヤの大きさにもよりますが、0.5mm以下なんてざら。

 

ダイヤのサイズ合わせも 「2.1mmのサイズのダイヤは大きいから 2.0mmに変更して支給しなおしてください」と石留を」担当する職人さんから言われたりもします。

 

写真 2014-10-09 17 57 51

 

写真のペンダント。

 

多少内側のアラベスク模様のデザインは違いますが 基本同じもの。

 

金色の方 0.8mm以下の太さのところがあるので DMM.MAKEやrinkakなどの3Dマーケットプレイスでは地金系のオーダーは不可です。

 

左の銀色の方

 

3Dマーケットプレイスで地金でもオーダーできるように0.8mm以下のところをなくしたものです。

 

すると全体のサイズはこんな感じになります。

 

10円玉を置いてみました ↓

 

写真 2014-10-09 18 15 02

 

0.8mmの壁って 意外と大きいものなんですよ。

 

ただ、0.8mmの壁は関係ないデザインは 僕も DMM.MAKErinkakを使ってデザインUPしています。

 

目的やデザインによって上手く使い分けて3Dジュエリーライフを楽しみましょう!

 

当然 make.digitaljewelryで 金色のような0.8mm以下の太さがあっても制作可能です。

 

ぜひ あなたの3Dデザイン(STLデータ)をジュエリーにしてみませんか?